丸山茂雄さん(68歳)は、病気とは無縁の生活を送っていましたが、2008年2月食べ物がのどを通らなく、がんと覚悟、自宅に知人に分けるためにあった丸山ワクチンを使い始めました。丸山ワクチンを開発した丸山千里さんの長男、食道がんでした。丸山ワクチンは結核菌から製造、厚生労働省に抗がん剤と承認されず有償治験として使用されており今でも中ぶらりんの状態です。抗がん剤と丸山ワクチンで半年後には食道と2ヵ所の転移も消滅しました。「何が効果があったかは...でも、何もしないのは不安」2日で1本400円で心が安まるなら良いと、父に救われた思いがしています。
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/091123/trd0911232059012-n1.htm